簿記学校マールの理念
努力で未来をつかむ社会をつくる
・下剋上の精神
・挑戦者を応援する姿勢
・数字で未来を描く力
なぜ簿記をすすめるのか?
① 日本の教育はお金を教えない
② 社会の矛盾を解く鍵が簿記にある
③ 簿記は逆転の武器になる
簿記は、人生の攻略本!
どんな職場でも必要とされる、会社の仕組み、お金の流れ、経営の本質を簿記講座を通してお伝えします。
簿記学校マールの使命
簿記で人生を変える“下剋上”を実現する簿記スクール
売りたいのは簿記講座ではなく、あなたの未来です。
簿記学校マールは、学歴・資産がなくても努力で未来を変えられる“下剋上”を提案する簿記スクールです。
簿記・会計を武器に、転職・年収アップ・企業の経営改善を実現。あなたの人生逆転を全力でサポートします。
(つぶやき)
代表者は自身が教育に携わる中でずっと疑問点がありました。
なぜ人は学校に行くのか?
学校の先生からは色々と教わりました……。思い出もたくさんあります。
大人になって振り返って考えると、
大人になるために必要な知識を得るところが学校ではないかと考えるようになりました。
しかし、現実は…
日本の教育は、お金を教えない。
・儲けようと考えるのは悪いこと、奉仕せよ
・お金は使うな、貯めろ
・株は危ない
・仕事は我慢すること、頭を下げてお金をもらえ
この矛盾が、あなたの未来を奪っている。
(つぶやき その2)
※仕事って我慢したり、嫌なことをやるものだ」と教えられることもあるけれど、本当は相手にとって役に立つ価値や利益を生み出すのが
仕事なんだと思う。民間の仕事にはお金の知識が欠かせないのに、学校ではそのあたりがあまり教えられていないし、先生たちも民間で
働いた経験がないから教えるのが難しい、という現状がある。
行政は税金で資金を集める一方、民間企業は投資によって資金を調達するため、常にコストに敏感であり、コストをかけても必ず収益に
つながるとは限らないという不公平さがある。
企業様向け案内
社員が数字を理解すれば、組織は必ず強くなる。
・利益構造が理解されていない ⇒ 全社員が「利益」を理解する
・無駄が多い ⇒ 無駄の削減・利益率の改善
・価格交渉で不利 ⇒ 交渉力の向上
・予算が作れない ⇒ 数字を根拠にした判断を可能にする
・経営者だけが数字を理解している ⇒ 経営視点を持つ社員を育てる
未来の姿(Before→After)
・Before:不安/低収入/下請け/自信がない
⇩
・After:自信/交渉力/収入アップ/対等に戦える
